鑑定人

国際鑑識学会永久会員(事務局はUSA/ID:123..)
日本法科学技術学会員(ID:5..)
日本鑑識学会員(ID:.4)
代表鑑定人 石井 利明
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 石井法文書鑑定科学研究所は1998年4月に文書類全般を行う鑑定研究所を立ち上げて以来、各地の裁判所をはじめとして法律事務所大手企業の法務部や一般個人からの様々の鑑定依頼を受けております。
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そして、基本理念は、良心的な鑑定と心緒に惑わされることのない結果を示します。
  筆跡鑑定の依頼が多い中で特に「遺言書」に関わる鑑定依頼がもっとも多く全体の70%を超える現状で、それらを含めた文書鑑定に際しては正義感を尊重すると共に科学的で分かりやすい鑑定書づくりをしております。
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日本鑑識学会の研究発表会の会場は平成28年11月の秋季文科会より日本大学理工学部駿河台キャンパス1号館 第123会議室において開催されることになり、その第1回目が去る11月12日(土)に行われました。特別講演として株式会社重松製作所社長付主任研究員の濱田氏が「地下鉄サリンを超えて・・・・・・・CBRNと鑑識の将来」と題して発表され、その他の議題についても理研計器株式会社の中野取締役常勤監査等委員から興味ある発表もあり、盛況裏に終えました。

 

 

 

 

 

 

 

  • 16th 5月, 2017